MURK DWELLERS

ろぺすの洋楽でスカル的な非日常的音楽事情.... って何のこっちゃ?ヾ(ーー )

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2006-01-08 [ Sun ]
B0009MUDV0ザ・インタープリター
ニコール・キッドマン シドニー・ポラック ショーン・ペン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン 2005-09-23

by G-Tools


ニコール・キッドマン、ショーン・ペンという2大実力スターが共演した社会派サスペンス。ニコールが演じるシルヴィアは、国連に勤務する同時通訳で、アフリカのクー語(架空の言語)を担当する。そのクー語が使われる小国マトボ(こちらも架空)の大統領が国連で演説することになるのだが、シルヴィアは大統領が暗殺するという情報を聞いてしまう。シークレット・サービスのトビンがシルヴィアを護衛するが、彼女も怪しげな行動をとる。(Amazon.co.jpより)

正直最初は(^・ω・^).....ンニュニュ?って感じで内容が把握できなかったんですよ....
アホなもんで( ̄▽ ̄;)
どうも社会情勢が絡むような内容は不得意分野みたいでして....

でもあれだけ暗殺やらテロをほのめかしながらも、血を流すシーンをわずかに逆にそれを取り巻く人々の表情・描写・言葉により感情移入させるワザ?は、驚きというか流石と言わしめるなかなかの作品でしたでやんすよ。最後はドップリはまってましたもん(^▽^笑)
最初は野暮ったく見えたショーン・ペンが、最後はめっさカッコよく見えたのもそのせいなのかな?
ニャハハ (*^▽^*)
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2006-01

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