MURK DWELLERS

ろぺすの洋楽でスカル的な非日常的音楽事情.... って何のこっちゃ?ヾ(ーー )

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2005-06-24 [ Fri ]
B0007N35IE
フリーマン(初回)
ラビリンス

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曲名リスト
1. L.Y.A.F.H
2. ディザーター
3. ダイヴ・イン・オープン・ウォーターズ
4. フリーマン
5. M3
6. フェイス・アンド・デイ
7. マルコム・グレイ
8. ナッシング・ニュー
9. インフィデルズ
10. ミーニングス


前作「Labyrinth」での実にしっとりとした叙情感溢れるイタリアンサウンドに激ハマりしちまった上に、どこぞのWebmasterさんに「はよぉ~買えっ!ヾ(ーー )」とツッコミされてやっと購入(汗
そんでもって拝聴させて頂かれての正直な感想は....

「やっぱLABYRINTHにずっと着いて行くわ(〃∇〃) てれっ☆」

アグレッシブでソリッドな悶絶チューンから哀愁漂うウェッティーなミドルチューンに展開する様は、前作同様痛くσ( ̄▽ ̄)を引き付ける要素タップリのナイスなアルバムでありんすよ♪
Andrea CantarelliPier Gonellaの二人が織り成すメロディックで且つテクニカルなプレイはギター好きのろぺにはタマらん悶絶具合だし、相変わらずセンスのいいAndrea De Paoliのオールド風味たっぷりのオルガンサウンドを、絶妙のタイミングで入れてくるあたりがさすがだなぁ~と関心させられたくらいにして...。
Roberto Tiranti の歌唱もしなやかでめっさ好みだもんねぇ~。

飾らなくていい進化しなくていいから、このままのLABYRINTHであり続けて欲しいと願うのはσ(⌒▽⌒;)だけなのかな....?
(このごろバンドの進化(変化)に着いていけん。歳食った?( ̄~ ̄;) ウーン)
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2005-06

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